吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄はゴルフの悩みを解決してくれるか?

 

軽く打っているように見えるのに

 

どうして、そんなに飛ぶの?

 

女性のナイスショット

 

なるほど、腕力や体型は関係ないんですね。

 

もう、飛ばしでは負けないぞ!

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄を身につければ、

毎回ライバルに30~50ヤードの差をつけれることができるんです。

 

 

 

あなたはこんなふうに悩んでいませんか?

  •  年々、飛ばなくなっている...
  •  短期間でうまくなるコツはないの?
  •  一度はドラコンをとってみたい...
  •  アプローチが下手でスコアがまとまらない...
  •  あと30ヤード飛距離があれば...
  •  とにかくドライバーをまっすぐ飛ばしたい...
  •  今年こそは100を切ってみたい...
  •  なぜ、体格に劣ってる奴に飛距離で負けるの?
  •  ゴルフはセンスがなければ上手くならない...
  •  ゴルフ雑誌はよく見るが、どうやって練習すればいいかわからない...

 

いろいろ試しているのに、なかなかうまく行かなくて
「ゴルフって難しいなぁ」と思っていませんか?

 

ゴルフの飛距離を伸ばし、スコアを縮めるためには、
自分のスイングの治すべきところを知る必要があるんです。

 

ドライバー飛距離アップの真髄は、その場所を4つの方法で見つけ出し、
ドライバーの飛距離はもちろん、理想の弾道を手に入れ、
あなたのゴルフを短期間で1ランクも2ランクもアップさせるプログラムです。

 

もし、
直近のゴルフコンペやラウンドで最高のラウンドが出来るとしたら、
あなたには試してみる価値がありますか?

 

ドライバーの飛距離アップがゴルフ全体をうまくさせる!?
と疑問をお持ちかもしれませんが、当サイトでは吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄で、
なぜゴルフの実力を底上げ出来るのかを詳細にお伝えしていきます。

 

よろしければ、もう少しだけお付き合い下さいね。

 

 

 

プログラムの内容を早くご覧になりたい場合は、こちらから移動できます。

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄の公式ページ

 

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄の中身

 

ドライバー飛距離アップのためには
4つの方法を身につけるだけ!

 

プログラムPDF

■教材の内容 

 

本編 PDF 668ページ
付属特典11種類  合計 212ページ

 

   ● 教本内の画像は全てカラー画像。
   ● 実際の教本内の画像はより大きく解像度の高い画像です。
   ● 教本内では多くの画像を使用しているので視覚的にも理解度を高めることができます。

 

 4つの方法でわかること
 【方法1】 自分に合ったグリップの太さを見つける方法
 【方法2】 正しい方向にテイクバックする方法
 【方法3】 正しくダウンスイングを始動させる方法
 【方法4】 正しくフェースローテーションする方法

 

・ ドライバーの飛距離で人に負けたくない...
・ 自分のスイングの欠点を早く知りたい...
・ できるだけ短期間でコツを習得したい...

 

こんな悩みを持つゴルファーを解決に導いてくれるのが
吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄です。

 

公式サイトはこちら ⇒ 「吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄」

 

ドライバー飛距離アップの真髄の【4つの方法】

 

 

■ 吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄は全部で49章

 

ナイスショットのイメージ

■ 画像やイラストが中心で見やすい

 

■ 自分の気になる章を重点的に練習すればいい

 

■ 書籍では見れないおいしいコツが分かる

 

 

第1章~第49章の詳細については、当サイトの詳細な中身でご紹介しています。

 

このページでは、実際の管理人の使い方を紹介します。

 

当サイト管理人の場合...

 

当サイト管理人

 ・ スライス系のこすり玉やプッシュアウトが多い
 ・ テイクバックを内側に引き気味
 ・ ダウンスイングは振り遅れ気味
 ・ ”チーピン”がよくでる
 ・ あと30ヤードは飛ばしたい

 

■ 現在、繰り返し読破している【章】のご紹介

 

 

 

【方法1】「自分に合ったグリップの太さを見つける方法」から

 

・(第3章)グリップの太さと指の関係

 

グリップ1

 

あなたが使用しているドライバーのグリップの太さがあなたに合っているかどうかは、
グリップを握った時の、「左手の■指」と「左手の▲指」の2本の指を確認しましょう。

 

ドライバーのグリップの太さがあなたにとって
「ちょうどよい太さ」「太過ぎる」「細過ぎる」のかを確認する方法が紹介されています。

 

グリップ2

 

管理人は「ドライバーでリストを使って飛ばしたい」とおもっていたので、
ドライバーのグリップだけ細くしていました。
これが間違いだということがわかりました。

 

手の大きさは人それぞれですから、当然”グリップの外径”は換えなくてはいけないのです。

 

あなたは、好みだけでグリップを選んでいませんか?

 

 

 

【方法2】「正しい方向にテイクバックする方法」から

 

・(第7章)テイクバックとダウンスイングの関係
・(第9章)スライスゾーンの解説
・(第11章)フェードゾーン、ドローゾーンの解説
・(第12章)ストレートボールの解説

 

インサイド1

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄では、テイクバックをする方向は1つではありません。
自分のクセを活かしながら飛距離アップや方向性を良くしていくんです。

 

インサイド2

 

わたしは”インサイドにフェイスを開きながらあげる”クセがあるので、
このような場合の注意点が非常に参考になりました。

 

 

 

【方法3】「正しくダウンスイングを始動させる方法」から

 

・(第20章)ダウンスイングの3つの動き
・(第23章)胸の動き・両肩の動き・胸の回転数
・(第25章)ダウンスイングの3つの動きの注意点
・(第26章)「できている動き」と「できていない動き」
・(第37章)ダウンスイングの体重移動

 

私の場合は、【方法3】を重点的に考えています。
一番良かった点は3つの動きのバランスの取り方です。

 

ダウンスイング1

 

ダウンスイング2

ゴルフスイングはわずか1秒~2秒でフィニッシュです。いろいろ考えていては間に合いません。
特に「出来てない動き」を知ることにより、飛距離も球筋も飛躍的に良くなります。

 

ダウンスイング3

 

私の場合はダウンスイングで、多くの勘違いをしていたようです。

 

 

 

【方法4】「正しくフェースローテーションする方法」から

 

・(第39章)理想的なクラブヘッドの軌道
・(第40章)フェース面を開く度合いと注意点
・(第41章)フェース面の開き度合いの基準
・(第46章)練習場でできる練習ドリル

 

フェースローテーションは目下、研究中です。
今のところは、積極的にフェースローテーションを使わなくても飛距離が伸びています。

 

ただ、46章の「練習ドリル」は全体の練習をする時に有効です。

 

練習ドリル

 

今後、意識しているスイングが固まり始めたころに、徐々に取り入れていく感じで考えています。

 

 

公式サイトはこちら ⇒ 「吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄」

 

ドライバー飛距離アップの真髄の効果は?

私はいつも

ドライバー飛距離アップの真髄のpdf

”どうしたら短期間で””むずかしくなく”

ゴルフがすぐに上手くなれるか?
と考えています。

 

虫のいい話だとはわかっていますが、
あなたもそうではありませんか?

 

でも、本を読むだけで上手くならないこともわかっているつもりです。

 

要するに、
すぐ上手くなるための近道=コツが知りたいのです。

 

その点を考えると、アマチュアゴルファーがすぐに理解できる内容で、
再現しやすいスイングの作り方が紹介されていると思います。

 

「まったく練習場に行くヒマがない」
「見ているだけで上手くなりたい」
とお考えの場合は、このプログラムに限らず上達は遅くなるかもしれません。

 

プログラムの金額だけを見ると、決して安いとはいえないかもしれませんが、
毎週ゴルフ雑誌を購入して、いろいろな理論に振り回されるより、
「吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄」は、
短期間での上達を可能をにしてくれると思います。

 

ゴルフはちょっとしたコツで、急に上手くなるんですよ。

 

 

 

公式サイトでは実際にプログラムを試したビフォーアフターが見れます。

 

吉本理論 ドライバー飛距離アップの真髄の公式ページ